お知らせ

2019 / 07 / 17  

お客様のご感想

徳田秋声気分で、思い出、気になったことをなんでも気軽に書き留めていただけるように、『旅の日記帳』を備え付けています。 2019年3月30日にご宿泊のお客様から。ありがとうございます! ご検討されている方のご参考にしていただければ幸いです。 あいうえお作文にしてくださってありがとうございます。 またまたお越しいただけることを楽しみにお待ちしております!
2019 / 02 / 17  

徳田秋聲記念館主催の文芸散歩

徳田秋聲記念館のブログ『寸々語』で貸切宿「まちの踊り場』の事を取り上げて頂きました。「まちの踊り場」は以前はレンタルスペースとして運営していた時期がありましたが、今後は貸切宿として運営が始まる為、基本的にはご宿泊いただかないとお部屋やお庭を見ていただく事ができません。

ですが、3月21日(祝日)に限っては、徳田秋聲記念館主催の文学散歩『踊り場参り』のご参加者には中を見ていただく機会を作らせて頂きました。

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ご興味がございましたら、ぜひご参加ください!

 

 

2019 / 02 / 11  

北陸中日新聞で取り上げて頂きました!

2月11日付けの北陸中日新聞さんに『まちの踊り場』について取り上げて頂きました!宿の名前になっている徳田秋聲の小説『町の踊り場』にも、この家の庭についての描写『年々苔のついてくる庭の一木一石、飛石の蔭の草にも、懐かしい記憶があった』とあります。

 

宿に泊まって、庭の一木一石を眺めるのも乙だと思います。

 

徳田秋聲記念館の薮田さんがおっしゃる通り、秋聲ゆかりの建物に宿泊できるのは大変貴重だと思います。

北陸中日新聞さん、掲載ありがとうございました!

詳細→web記事

2019 / 02 / 06  

徳田秋聲記念館の寸々語

 

徳田秋聲の異母兄・正田順太郎の旧家でもある当お宿。

先日、町内の皆様に簡単なお披露目会をさせていただいたところ、

徳田秋聲記念館の学芸員、薮田さんに足を運んでいただき

その模様を記念館のブログ(寸々語。寸々語(すんすんご)とは、秋聲の随筆のタイトルで、「ちょっとした話」を意味します。)

で紹介して頂きました。

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・せっかく素晴らしいお庭があるので、秋聲当時の着物とかコスプレして撮影しながら宿泊(秋聲ごっこ)

・秋聲の本を読みふけりながら宿泊(秋聲ナイト)

とか面白そうですねー!とお話盛り上がりました。

薮田さん、ありがとうございます!

徳田秋聲のご縁にて、末長くお付き合い頂けましたら幸いです。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

2019 / 02 / 01  

2月中旬ご予約開始予定

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現在役所の旅館業法許可証待ちです。

2月中旬にはご予約募集開始できるかと思います。

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